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<キ-ワ-ド>
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先ごろ環境省は「平成の名水百選」を選定した。名水百選とは、環境省が保全状態や水質に優れた国内の河川やわき水などで、全国100か所を選定したもの。平成とつくのは、昭和の時代の1985年に選定した「名水百選」と区別するためだ。
環境問題が叫ばれ、全国各地で水質の汚染が進む昨今。「名水百選」に指定された河川やわき水は、非常に名誉なことだ。
今年も早6月。沖縄等で露入ったばかりだが、夏はもうすぐ。今年の夏は全国各地の名水を巡るのもいいかもしれない。
(選定地は環境省のホ-ムペ-ジでご覧になれます)
環境問題が叫ばれ、全国各地で水質の汚染が進む昨今。「名水百選」に指定された河川やわき水は、非常に名誉なことだ。
今年も早6月。沖縄等で露入ったばかりだが、夏はもうすぐ。今年の夏は全国各地の名水を巡るのもいいかもしれない。
(選定地は環境省のホ-ムペ-ジでご覧になれます)
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8年後の2016年夏季オリンピックの開催候補地一時選考会で、‘東京’が一次選考を通過した。現在東京は国内選考で福岡に勝り、日本代表として開催候補地の選考に挑んでいる。
1964年の東京オリンピックから早44年。来年10月の最終選考で開催地が決まるが、仮に東京と決まれば2度目の開催となる。
思い起こせば今夏開催予定の夏季オリンピックの開催地争いで、我が国での2度目の開催を目指し大阪が立候補したが、残念ながら‘北京’に開催地が決定した経緯がある。
今回の選考で、東京は7つの候補地のうち、もっとも高い評価を受けたという。「コンパクトな五輪」を強調している東京。果たして2度目の開催はなるか。国民は来年の開催決定を首を長くして待ち続けるのだ。
1964年の東京オリンピックから早44年。来年10月の最終選考で開催地が決まるが、仮に東京と決まれば2度目の開催となる。
思い起こせば今夏開催予定の夏季オリンピックの開催地争いで、我が国での2度目の開催を目指し大阪が立候補したが、残念ながら‘北京’に開催地が決定した経緯がある。
今回の選考で、東京は7つの候補地のうち、もっとも高い評価を受けたという。「コンパクトな五輪」を強調している東京。果たして2度目の開催はなるか。国民は来年の開催決定を首を長くして待ち続けるのだ。
6月1日の道路交通法の改正で、後部座席のシ-トベルト着用が義務化された。今回の同法の改正の中で、もみじマ-クの義務化と並んだ大きな改正点である。
後部座席のシートベルト着用義務違反は、一般道では処分はないが高速道で違反すると運転手に行政処分1点減点が科されるという。つまり、乗客を乗せたタクシ-やバスの運転手は、シ-トベルトを着用しない乗客がいれば、自身が減点される可能性があるのだ。
とはいえ、乗客に対してシ-トベルトの着用について強くいえないのが現状だろう。しかしながら、後部座席の乗員が、急ブレ-キ等でフロントガラスに叩きつけられる事故があるという現状においては、今回の義務化も致し方ないかもしれない。
さて、もみじマ-クと並んで義務化された後部座席のシ-トベルト義務化。浸透するには時間がかかるかもしれないが、痛ましい事故の犠牲者を減らすため、しっかりと守ろうではないか。
後部座席のシートベルト着用義務違反は、一般道では処分はないが高速道で違反すると運転手に行政処分1点減点が科されるという。つまり、乗客を乗せたタクシ-やバスの運転手は、シ-トベルトを着用しない乗客がいれば、自身が減点される可能性があるのだ。
とはいえ、乗客に対してシ-トベルトの着用について強くいえないのが現状だろう。しかしながら、後部座席の乗員が、急ブレ-キ等でフロントガラスに叩きつけられる事故があるという現状においては、今回の義務化も致し方ないかもしれない。
さて、もみじマ-クと並んで義務化された後部座席のシ-トベルト義務化。浸透するには時間がかかるかもしれないが、痛ましい事故の犠牲者を減らすため、しっかりと守ろうではないか。
「二地域居住」聞きなれない言葉だが、簡単に言えば都市部の人々が週末などに地方で過ごすとことをいう。
このたび、総務省は地域活性化策の一環としてこのニ地域居住を推進すると発表した。いわば地方の活性化策とも言える政策で、自治体や鉄道会社、バス会社などと協力してこの政策を推進するとのこと。
面白いことに、既に国土交通省が「住替え・二地域居住支援サイト」なるものを立ち上げ、「二地域居住」を推進しているではないか。
縦割り行政を如実に表しているが、両省とも協力し、地方活性化の一役かって欲しいものだ。
このたび、総務省は地域活性化策の一環としてこのニ地域居住を推進すると発表した。いわば地方の活性化策とも言える政策で、自治体や鉄道会社、バス会社などと協力してこの政策を推進するとのこと。
面白いことに、既に国土交通省が「住替え・二地域居住支援サイト」なるものを立ち上げ、「二地域居住」を推進しているではないか。
縦割り行政を如実に表しているが、両省とも協力し、地方活性化の一役かって欲しいものだ。
後期高齢者医療制度など、高齢者にはつらいニュ-スが続く今日この頃。久びりに高齢者に優しいニュ-スを耳にした。
高齢者の一定額以下の預貯金について利子所得を非課税にする「高齢者マル優」が復活を検討するというものだ。
3年前の暮れに打ち切られた同制度は、65歳以上の預金者の利子所得を元本350万円まで非課税にする制度であった。
年金だけでは老後の生活は厳しいというのが現実。そのような中での同制度の復活検討は、高齢者にとってやさしい話題だろう。
高齢者の一定額以下の預貯金について利子所得を非課税にする「高齢者マル優」が復活を検討するというものだ。
3年前の暮れに打ち切られた同制度は、65歳以上の預金者の利子所得を元本350万円まで非課税にする制度であった。
年金だけでは老後の生活は厳しいというのが現実。そのような中での同制度の復活検討は、高齢者にとってやさしい話題だろう。
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